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【黒ウィズ】【84】今からでも間に合う!魔道杯ランカーになる為にすべきこと!その②

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はじめに

今回は、魔道杯でより上位を目指すために私84が個人的にオススメすること!その②を書いていきます(^▽^)/

今回は問題回収編です。主に4択問題中心の解説です。

問題回収をする

魔道杯ではクイズ力が凄く重要になってきます。

クイズ番組などで知識を吸収するのも一つの手ですが、魔道杯で上位を目指すなら黒ウィズのクイズ問題を重点的に回収することが大事です。

ここでは、4択問題の正答率を上げるため個人的にオススメすることを書いていきます。

問題回収とは

他の魔道杯用語が気になる方は、魔道杯用語集を読んでみてください。

ゲームプレイ時に出題された問題とその答えを覚えること。

選択肢を丸暗記すれば、問題文を読まなくても解答できる問題もある。

とくに、問題数の少ないイベント問題で有効。

参照:魔道杯用語集

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新クイズジャンルを極める

まずは最近追加された3つのクイズジャンル(英語、計算、ニュース)を極めるようにしましょう。

理由は、他のクイズジャンルに比べて圧倒的に問題数が少なく、簡単に極めることができるからです。

この3つのジャンルは複色、単色問題ともに正答率100%を目指し、出来れば英語とニュースは問題文を見ずに選択肢をみただけで解答できるようになるのが理想です。

複色より単色の問題回収優先

 

魔道杯では複色より単色問題を解く方が圧倒的に多いです。

そのため、まずは単色問題を完璧にしてから複色問題の回収をすることをオススメします。

単色正答率は、ほぼ100%にするのが理想です。複色正答率は、70%~80%程度で大丈夫だと思います(自分もそれくらいしか解けませんw)

しかし、魔道杯では複色デッキが最速デッキになる場合も多々あるので余裕があれば複色正答率も上げることをオススメします。

また、手持ちが弱い方は複色デッキを組まざるを得ないことが多々あると思いますので、余裕があれば複色正答率も上げることをオススメします。

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問題回収方法

黒ウィズの問題回収する方法は、①黒ウィズ内で問題回収する方法、②問題まとめサイトなどで問題回収する方法の大きくわけて2つあると思います。

まずは問題まとめサイトを利用

初めから黒ウィズ内で問題回収しようとしたら時間が結構かかるので効率が悪いです。

そのため、まずは問題まとめサイトなどを利用して問題回収することをオススメします。

当ブログでも後々問題を追加していく予定ですので、宜しければ利用してみてください。

黒ウィズ内で問題回収して定着

問題まとめサイトなどで一通り問題回収した後、余裕がある方は実際に黒ウィズ内で問題を解いて定着させましょう。

黒ウィズ内で実際に問題を解くと記憶に残りやすいので定着にオススメです。

・単色問題回収は、「EVENT」→「ラナ3姉妹の魔道バーニング」→「鉄壁防御編」

・複色問題回収は、「EVENT」→「ラナ3姉妹の魔道バーニング」→「複色パネル編」

で回収するのがオススメ。

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問題回収が苦手な方は4択以外の形式がオススメ

4択以外の形式は問題数が少ない

黒猫のウィズは4択クイズの問題数が圧倒的に多いです。それに比べて他のクイズ形式(スライド、穴埋め、線結び、一問多答、グループ分け、文字つなぎ)は問題数がかなり少ないです。

基本的に4択の1/10以下の問題数で、1/100以下の問題数の形式もあります。

問題数が少ないため単色だけでなく、複色問題の回収も比較的簡単です。

もちろん普段からすべての問題回収をこなしておくのがベストですが、問題回収が苦手な方も中にはいらっしゃると思います。

そういう方は、問題数が少ない4択以外の形式に絞って問題回収して、その問題形式の魔道杯が来た時に本気を出すという方法もあります。

4択以外のオススメのクイズ形式

個人的には、以下の2つのクイズ形式が特にオススメです。

・文字つなぎクイズ(問題数が2番目に少なく、問題形式上誤答する確率が低い)

・スライドクイズ(問題数はそこそこ多いが、問題形式上誤答する確率が低い)

4択以外の形式のデメリット

個人的に4択以外のクイズ形式の1番のデメリットは、4択に比べて操作が多いため疲労がたまりやすいことです。

そのため、問題回収の他に普段から操作性に慣れておくことをオススメします。

また、4択以外の形式は問題数が少ないため、必然的に他の方の正答率も上がってクイズで差がつきにくくなります。

そのため、4択以外のクイズ形式は出来れば単色、複色問題ともに正答率ほぼ100%を目指されることをオススメします。

ちなみに、4択以外の黒ウィズ内での問題回収方法は、「EVENT」→「ウィズ師匠の詠唱方法講座」で回収できます。

複色問題が出にくいため、星詠みの聖書物や覇色の結晶(クロムロード)などの潜在結晶をつけ問題回収することをオススメします。

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最後に

普段から全ての問題回収をするのがベストですが、時間がない方などは、普段は4択の問題回収を中心に、余裕があったら4択以外の形式の回収をするのが個人的にオススメです。

主な理由は、

・4択は問題数が多く、魔道杯の問題形式発表があってからやり始めても間に合わない

・4択以外の形式は問題数が少ないため、最悪形式発表があってからでも間に合う

・4択を回収しておけば、最悪イベント覇級のデッキが組めなくても、通常トーナメントで戦うことができる

などです。

ただ私は基本頭があまり良くない(回収した問題をすぐ忘れる)ため、暇があれば日々問題回収するようにしてますが、頭が良い方は正直ここまでしなくて良いような気もします(笑)

今回は以上になります。最後までご覧いただきありがとうございました。

その③はまた後日書く予定です(^▽^)/

それではまた~

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